SHUKA/種菓
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Shukaは、以前住んでいた京都に店舗があったため、以前から知っていたブランドです。このブランドのアイスクリームが大好きなので、この商品も試せるのが楽しみでした。 箱の中には詳しい説明と、食べる順番が記載されています。また、各番号に合う飲み物も紹介されています。 どれも本当に美味しくて、特別なご褒美を食べているような気分になりました。私の一番のお気に入りは1番でした。 特別な気持ちのこもった贈り物として特に良いと so 思いますので、次に京都に行く時はお土産として考えてみようと思います!
仕事の合間のおやつに、ひと粒ずつ。 いつものオフィスおやつとは思えないほどの贅沢感に、ついうっとり、、🌿 豆やナッツそれぞれの個性がしっかり感じられて、中でもお気に入りはピスタチオと黒豆! ひと粒ずつ大切に味わいたくなるおいしさでした。 今回はそのままいただきましたが、お茶やコーヒー、お酒など、それぞれに合わせてペアリングを楽しむのも良さそう。 一方で、1,300円という価格はおやつとしてはかなり贅沢で、自分用に頻繁に購入するには少しハードルが高いかなと感じました。 だからこそ、自分への特別なご褒美や、食べることが好きな方へのちょっと気の利いたプレゼントに選びたいお菓子です🎁




高級感漂うビジュアル✨ 小さな箱の中には細かい気遣いが…。 ひとつひとつ丁寧に説明が書かれてあり この小さなひと粒を作れた方の想いが 感じられました。 ひと粒ひと粒 書かれてあるのを読みながら味わいました 甘すぎなくて 食感もそれぞれ楽しめて 素材そのもの味も楽しめて ありがたく楽しく美味しく味わえました 私には高級に値するご褒美価格 でもそれだけの価値はあるなぁと感じました プレゼントに欲しいなぁ ちょっとした贈り物にも喜ばれると思います 小さなひと粒の幸せを頂きました










とっても上品な一品でした!!! お品書きや竹の爪楊枝、丁寧な包装など、細かなところまでこだわりが感じられます。 1種類ずつ小部屋に分けられていて、それぞれに数字が振られているのも素敵。 パッケージも含めて、開けるところから楽しめました。 お味も上品な甘さで、甘ったるさがなく、お茶と合わせていただきたくなる美味しさ。 カカオは初めていただきましたが、苦味もなく、とても美味しくいただけました。 しかも、それぞれのお豆に合うペアリングまで考えられていて、本当にすごいなと感じました。 考えながらいただくのも楽しく、いつものおやつとはまた違った、贅沢な時間になりました。 確かにお値段は1,300円と少しお高めで、高級なお菓子という印象。 でも、ここまでパッケージや細かなところまでこだわっているのを見ると、「このお値段になるのも納得だな」と思いました。 蓋は載せてあるだけなので、「一粒、二粒くらい味わって、残りは今度違うドリンクと合わせてみよう」と思ったのですが、保管にはあまり向かないようで……。 まあ、私の場合は美味しくて、結局そのまま一気に食べてしまいました(笑) 一粒ずつゆっくり噛みしめながら、お茶と一緒に楽しむのがおすすめです。 見た目から味わい、ペアリングまで、細部にまで丁寧さとこだわりが感じられる素敵なお菓子でした。



パッケージもかわいくて、ギフトにもよいかんじ。 本格的なようじまでついていて、いたれりつくせりなセットです。 商品の説明とおすすめのペアリングも書かれているのも面白いです。 定番の豆菓子と変わり種と。 定番系は、もう少しウェットなほうが好みでしたが、上品な甘さで豆本来の味もとても味わえるものです。 変わり種、ピスタチオ、カシューナッツ、カカオはやわらかめ。 ピスタチオは甘さ控えめで噛むほどに味わいがあり。 カシューナッツは、ナッツ感と甘さがとてもよかったです。塩味じゃないこんな食べ方?と思いましたが、ちょっとあとを引きます。 カカオ丸ごと食べられる衝撃です。 独特の苦みと発酵した感じでカカオそのままですが、柔らかく食べやすいです。 こんな食べ方があるんだという驚きでした。ペアリングにもありましたが、ウィスキーととてもあいますね。 お酒と豆菓子って今までなかった感じなので、お茶請けだけではなくお酒のときにも手土産にもよろこばれそうです。




美しくて、美味しい。 宝石箱のような包みをひらき、パンフレットの中のこだわりに目を通しながら、一粒一粒丁寧に味わう時間をいただきました。 大切に作られたものに出会うと不思議と受け取る側の時の流れもゆっくりと丁寧なものに変わるようなそんな気がしました。 どのお豆もすべてが本当に本当に美味しく、アルコールやお茶とペアリングしながらゆっくりたのしみたくなるようなお品たちだな、と。 特にカカオは、味噌のような大豆のようなコックリ感と深み、カカオのナッティなかおりで、とても面白い!感動しました! 小豆と黒豆もお豆そのままの優しいかおり、ねっとり感、穏やかな甘さがとてもタイプでした。 また近いうちにいただきたいです。

お馴染みのお豆たちが各々に似合う糖を纏い、おめかししてレッドカーペットに登場してくるような... こんなに洗練された甘納豆に出会ったのは初めて!封を切るのもドキドキしてしまいました。 どれもが甘さ控えめで素材の味が生きており、すごく上品な味わいに仕上がっています。 粒の大きな「とうろくまめ」は、ホクホクほろりとして、大好きなお味。 「あずき」は、糖の層がちょっぴり厚くさっくり感も感じられ、お口に中でほろっと崩れていきます。あずきのやわらかな風味が美味しい。 「黒豆」は、立派な大きさの粒でこちらは糖の層がカリっとします。風味が際立っていて、よく食べる黒豆の甘納豆とは一味違う美味しさです。 珍しい「ピスタチオ」の甘納豆は、オイル感とフレッシュなナッツの「青さ」みたいな風味を感じられて新鮮でした。 「カシューナッツ」の甘納豆も初めてのお味。噛んでいくとまろやかに糖と溶け合ってとても美味しいです。 「カカオ」が不思議で美味しかったです。カカオが果実で種なんだということを実感できるのがとても良いです。 レーズンに似たようなドライフルーツ感があって、噛み砕いていくとチョコレートのように変化していきます。 6種類のお豆やナッツを順番でいただくという「種菓のコース」。 素敵な体験ができるセットだと思います。 素材や製法にこだわっていらしゃって素晴らしいお品なのですが、 一つ¥1300は、私にとっては高級で、なかなか手が届きづらいというのが正直なところです。 京都のお店さんということなので 海外の方が日本のお菓子としてお土産で持って帰るにはとても良いのかもしれません。 その場合はモダンな風呂敷や千代紙などに包んであっても可愛いんじゃないかな?と思いました。


