「うまい・手軽・健康」のすべてを凝縮。 罪悪感ゼロで啜れる、化学農薬不使用の玄米カップ麺。 「体に良いものは味が物足りない」という常識を覆し、うまい・手軽・健康の3軸を追求。 化学農薬を使わずに育てられた玄米をベースに、調味料無添加で仕上げたこだわりの一杯です。 特筆すべきはその栄養設計。 脂質わずか4.5g、220kcalと非常にヘルシーでありながら、彩り豊かな具材が満足感を高めてくれます。 健康を妥協したくない忙しい現代人のための、まさに「次世代のタイパ食」です。 【Sour & Spicy】 海藻の旨みに、ほどよい酸味とスパイスのアクセント。 さっぱりとしながらも印象に残る味で、気分を切り替えたいときにも。 後味は軽く、食べ終わりまで心地よく楽しめます。
【NOTICE】カップ内側のお湯ラインについてのご案内 BiNooのカップには、粉末の鮮度を保つため特殊なフィルム構造を採用しております。 この仕様により、内側のお湯ラインが見えにくい場合がございます。 下記を目安にお湯をお入れください。 お湯の量:約400ml 位置の目安:カップ口から1㎝下 蒸らし時間:2分 【酵母エキスについて】 酵母エキスについて、何か化学的なものが入っているのではないかというご心配のお声をいただきましたので、補足説明をさせていただきます。 BiNooのうま味のベースとなっている「酵母エキス」は、 サトウキビの糖蜜を栄養源として培養した酵母菌を原料とした素材です。 製造工程は以下の通りです: 自己消化(Autolysis)→ 分離 → 超高温処理(UHT)→ 濃縮 → スプレードライ(粉末化) 酵母が自身の酵素の働きによってうま味成分を溶かし出す「自己消化法」を採用しており、 製造工程において添加物は一切使用していません。 塩酸などの化学的な酸も不使用です。
サワー&スパイシーと聞いて「酸辣湯麺」を想像していたのですが、思ったよりも酸っぱさは控えめで旨みを引き立てるくらいのとっても穏やかな酸味です。全体的にはコリアンダーがふわっと香る野菜の旨みが強いあっさりスープに、しっかりとした辛み!! 辛さに弱い私(辛ラーメンの粉を4分の1にしないと食べられない)にとってはギリギリ美味しく食べられる辛さでした。 例えるなら、「CoCo壱ベジカレー」のもう2段階上くらいの辛さかなと思います。 有機玄米麺が、そうめんや冷麦くらいの細麺で日本蕎麦のような見た目。ツルツルのすすりごこちとプツンと切れる感じがとても良いです。 これが2分待つだけで食べられるのは私のようなせっかち&ズボラ、かつ健康も気をつけたいという欲張り民には最高の麺です!! そしてこれは気になったポイントなのですが、 カップにかやくの袋をあけた時、見たことのない具材がありました。 黒い棒状でトゲトゲが生えてるみたいなものが入っていて、一瞬ムカ○??がよぎったのですが落ち着いてカップに書いてある具材のところを読むと「にんじん」や「しいたけ」「わかめ」の他に「海藻」と書いてあったので多分そちらなのだと思いますが、 一体何という名前の海藻なのかが気になりすぎました! こちらの具材、スープを吸うと黒い表面が緑っぽく変化してトゲトゲがみかんの果肉のような感じに変化して、その果肉みたいなところがプリプリとしてスープも馴染んで美味しく楽しかったのですが....正直いうと...ちょっとこわくて... もしかしたらこちらの製品を作っているベトナムでは一般的な食材なのかもしれませんね。 写真を撮って画像検索したりジェミニに聞いたりしたのですが、これだ!!というのが見つかりません...。 ぜひこちらの海藻のお名前を教えていただきたいです!!名前を記載してくださったら安心できそうです。 この海藻のことが気になりすぎて、その口コミばっかりになってしまってすみません! 一つ¥500弱するのは私にとってご褒美価格ですが、オーガニックな食材だけ、無添加で作られている辛旨ヌードル。 珍しい食材も入っていて楽しいので、一度お試ししてみるのはアリだと思います。 ...................... 数日経ってもあの謎の海藻のことが気になり、あらためてGoogleさんのAIモードで検索! ・こんな風に質問してみました。 「アジアで一般的に食べられる海藻で、・乾燥していると黒くトゲトゲとした突起状のものがあり、水を含むと表面にみかんの果肉みたいな粒が密集してプリプリとした食感のものってある??」 そうするとこんな返答が! 「それはまさにアジア(特に日本や東南アジア)の沿岸部でよく食べられている「キリンサイ(麒麟菜)」、あるいはその近縁種である「トサカノリ(鶏冠海苔)」 の特徴と完全に一致します!」 ですって! 「キリンサイ」か「トサカノリ」 AIって間違えることが多々あるので画像検索したのですが、 なんだかちょっと違うような??? でもね、あと幾つか質問をしたのですがその中で、 「なぜ一般的なカップ麺に入らないの?」 という理由に、 「乾燥時の見た目が悪すぎる:乾燥した状態だと「真っ黒なトゲトゲ(あるいは細い針)」に見えるため、カップのフタを開けた瞬間の見栄え(フリーズドライの華やかさ)に向きません。」 とあり、やっぱりコレのことかと...思ってきましたが、正解知りたいです笑 数日経ってもあの見た目の衝撃が頭から離れず調べまくってしまうという... これって... 逆にウリになるんじゃないか??と思ってきました!! 「ちょっぴりコワイ!!けど美味しい!!高級食材が入ってるスーパーヘルシーヌードル」 「かやくを開けるとコワイ何かが?!お湯で戻すと謎のクリーチャーが出現!!でもめっちゃ旨辛で美味しいヘルシーなヌードル!!」 みたいな感じで ...メーカーさんの意図とは全く違うキッカケで大バズりするかもしれません... 好奇心をくすぐる面白い食材が入った、とっても美味しくて超ヘルシーなヌードル。 日本から世界に広まって欲しいなと思っています♪



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〈麺〉玄米(ベトナム・遺伝子組換えでない)、〈調味料〉塩、椎茸、にんじん、ごぼう、味噌(大豆を含む)、こしょう、コリアンダー、酵母エキス、ねぎ、にんにく、唐辛子、〈野菜〉おくら、わかめ、海藻、椎茸、にんじん、ねぎ、ノコギリ葉ハーブ、〈油〉アナトー油、ひまわり油、〈ソース〉梅酢、唐辛子粉
エネルギー
300kcal
たんぱく質
7.4g
脂質
7.1g
炭水化物
52g
食塩相当量
4.7g
(1食分84gあたり)
食物繊維:約4.2g